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2018年01月 の記事一覧

人参・じゃがいも・玉ねぎの底力

「サニーレタスが98円、キュッパチだよー!!!」

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昨日、駅前の道を歩いていたら、八百屋さんから威勢のいい呼び声が聞こえ、すぐさま反応。

異常な野菜高騰が続く昨今、サニーレタスが98円!?


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方向転換して突進

かつて、これほどまでに野菜に執着したことがあっただろうか。


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98円って言ったって、小さかったりそれなりなんじゃないのー?って思ってたら、ちゃんとしっかりしたサニーレタス!

それだけじゃない。

長ネギも3本で98円。

アスパラも一束98円。

セロリ2本で98円

ごぼう2本で98円

玉ねぎ4個入り1袋98円

チャービル1袋49円!

大葉1束78円・・・・・・

とにかくイロイロお安くて、久々に野菜をごっそり買い込んだ。


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せっかくの野菜、大事においしくいただきたい。

まずはこの「焼き塩さば缶」を使った1品。

サバ缶はあまり好きではないのだけれど、「マツコの知らない世界」で紹介されてるのをみて買ってみた。


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すでに焼かれて香ばしいけれど、私はこれを缶ごと魚焼きグリルで焼いてほぐし、セロリのみじん切りと和える。


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オニオンスライスやチャービルもザックリ和えて、仕上げに一味とレモン汁をかけていただく

「焼き塩さば缶の香味野菜和え」

鯖にしっかり塩味がついているので調味料不要。


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2品目も野菜たっぷり。

オニオンスライス、刻んだピクルス、ハム、塩もみした人参ときゅうりも加え、茹でて潰し塩コショウしたじゃがいもと合わせ、からしマヨで和えたポテトサラダ。


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「イロイロ野菜のポテトサラダ」

シャキシャキの触感の野菜にじゃがいもがソースのように絡んでウマい。


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野菜もいいけどお肉もね。

鶏の塩焼きと柚子胡椒の組み合わせは最高♥


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葉物野菜の高騰が続く一方で、あらためて人参やじゃがいも、玉ねぎの底力を感じる。

一人暮らしの時、とりあえずこの3つの野菜は日持ちするし、安いし、あれば何とかなったな。

ずっと当たり前のように一緒にいた友達が、ある日ふと「いざというときは必ず助けてくれる信頼できる存在だった」とあらためて気づいた瞬間のような。



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何かに影響を受けて生きている

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昨日のつまみ。

まずはコレを作ろうと決めていた。

「ごぼうの唐揚げ」

通称「アニキ」がインスタに上げる、毎日の晩酌風景。奥様(通称・女将)お手製の何気ない酒の肴にいつも惹かれるのだが、その中の「ごぼうの唐揚げ」がウマそうだったのでレシピを教えてもらい、さっそく作ってみた。


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酒で割っためんつゆに生のゴボウをつけて下味をつけ、片栗粉まぶして揚げて仕上げに塩コショウ。

簡単だし、ザックリしたレシピなところも好き(*´∀`*)

クックパッドとかで検索すりゃいくらでもレシピは出てくるだろうけど、あたしゃ「女将」のレシピで食べてみたいんよ。

インスタ映えとか特別な素材使った料理とか、アニキはそーゆーことは意識せずに普段通りの晩酌を淡々とあげているけれど、人の手の温かさというか、優しさというか、そーゆーもんが伝わってきて、ほんとうにおいしそうなんだよなぁ・・・ヾ(*´∀`*)ノ♥


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2品目は「シーチキンの缶ごと焼き」

侠飯」の「オイルサーディンの缶ごと焼き」にハマってから、缶詰を缶ごと調理するのがメジャーになった。

缶を開けたらお醤油をたらしてオニオンスライスのせてマヨネーズかけて黒胡椒ふって、魚焼きグリルかオーブンで焼くだけ。

ツナの油も調味料のひとつ!捨てずにまるごと使って♥


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はい、お馴染みハムエッグ。

この流れからきたら目玉焼きでしょう、やっぱり。

完全、大衆居酒屋モードにはいってきた。

いつもは醤油だけど、今回は味の素と塩で。気分ですよ、キブン。


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油揚げ一枚ペラリ・・・車麩はまだ残ってる・・・ときたら、ワカコ酒に登場した金沢おでんの再現をしてみたくなる(*≧∀≦*)♪

本当はヨモギ餅で巾着作るんだけど、山芋があったからすりおろして油揚げに詰め込んでみた。

もどした乾燥わかめもサッと出汁にくぐらせて。

お麩が嫌いなパパも、この車麩のおでん風煮はウマいと言って食べていた
※息子はハンバーグだけど、ダイエット中のパパには私と同じつまみで呑んでもらった。


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自分はいつも何かに影響を受けて生きているんだなぁ・・・と、しみじみ思う。


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浅く広くがちょうどいい

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やっと2度目の訪問、 「長誠屋」

自宅から車で40~45分。

バスや電車で行くのはほぼ不可能。


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なかなか個性的な店長さんにいろいろ教えていただきながら、今回も気になるビールを買ってきた。

さっそく料理に合わせやすいビールから。


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クラフトビールは美味しいけど、やはり呑み過ぎは禁物。

最近は“たまの贅沢”として自分のペースでときどき楽しむようにしている。

それくらいが体調的にもちょうどいいし、なんだか気持ちも軽くなった。



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見たことも食べたこともない料理を再現する

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「新潟のお雑煮つくってよ」

パパの母方の実家は新潟で、そこで食べたお雑煮が懐かしいのだという。

だが義母は私たちが結婚前に亡くなり、お雑煮を作ってくれた新潟の祖父母も他界。

そして一番問題なのは私自身がそのお雑煮を食べたことも見たこともないということ。

それを再現しろっていうのはかなり難儀だ。


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でも、誰でももう一度食べたい思い出の味ってのがある。

できることなら再現してあげたいが・・・

まずはパパのぼんやりした記憶を辿って推理する。

特徴的なのは大根が入っていて、汁が少ない中に餅が入っている、ということ。

さらに詳しく聞くと椎茸やこんにゃく、油揚げも入っていて、味噌汁のような豚汁のような感じだったと・・・

でも豚は入っていないんだと。


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家にあるものでつくれるからさっそく昼につくってみた。

野菜の切り方もいちいち確認し、具材を煮てから出汁・塩・みりん・醤油でつくったベースに味噌を加え、焼きたての餅にかけた。


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汁は少なめ・・・これでいいのかしら?



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「うーん・・・なんか違うなー。大根の切り方が違う。」

いきなりのダメ出し。



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アンタ、この切り方でいいって言ったじゃないの ╬ ╬ ╬ ╬

「食べたら思い出した。もっと大根は薄くて細いんだよ。」


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そんでもって、具材はほぼ大根がメインで、それに対して他の具材は紛れ込んでるような感じなんだと。

「大根に餅が絡んで、一体化してる感じだったなー」

まぁ、一度でドンピシャに再現できるとは思ってないわよ。

近々また作ってみよう。


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「サイゼリヤでセンベロに挑戦する」の巻き

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高校生の頃よく行ったサイゼリヤ。

お財布にやさしい価格設定はお馴染みだが、一人1000円でどれだけ呑んで食べれるかやってみたくなった。

まずは「デカンタ(赤)」に「熟成ミラノサラミ」

500mlのワインが399円(以下すべて税込)

初めて食べたミラノサラミ(299円)は生ハムに近い薄さで口に入れると脂が溶ける。

あら、これ美味しいじゃないの。


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これもいままで食べようとも思ってなかった「柔らか青豆のサラダ」(199円)

いわゆるグリーンピースのサラダ。

プチプチの皮の中から豆の甘さがひろがる。

どうしていままでスルーしていたのだろう。おつまみにピッタリじゃないか。


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サイゼにきたらほぼ100%注文する「ポップコーンシュリンプ」(299円)

これ大好き♥


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実はこれも初注文、 「フォッカチオ」(119円)

焼きたてふわふわのフォッカチオを・・・


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「ご自由にお使いください」と書いてあるカウンターからオリーブオイルと塩を拝借し、フォッカチャにつけていただく。

オリーブオイルの香りがフルーティー。これが無料で使えるなんて。

ヤバイ、これだけでデカンタ1本呑めるよ。

サイゼだと思ってバカにしてたアタクシ、反省。


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高校生の時よく食べていたのはトマトソースがのった「イタリアンハンバーグ」だったが、今回は「野菜ソースのハンバーグ」(499円)をチョイス。

これも初めて食べたが、上にのったみじん切りの野菜ソースがちょっと酸味がきいてて美味しい。


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「バッファローモッツアレラのピザ」(499円)

その名のとおり水牛の乳でつくられたモッツアレラチーズをつかったピザ。

美味しかったけど、できたらそのままチーズだけ食べてみたかった


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・・・てなワケで、デカンタ赤ワインのあとに「デカンタ白250ml」(200円)と、 「グラスワイン白」(100円)を追加し、2人で合計2613円

一人あたり1307円也。

307円オーバーしちゃったけど、たらふく飲んで食べてこのお値段。

たまのサイゼ呑みも楽しい。

次回こそは1000円以内でおさめてみたい。


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クリームシチューで休肝日

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前日は呑み過ぎたので休肝日。

休肝日の時はカレーが多いが、昨夜は久しぶりにクリームシチュー。


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ガーリックバターを塗ってカリッと焼いたフランスパンを食べて酒の代わりに胃を満たす。

目の前でダイエット中のパパが缶ビールを呑む姿に嫉妬する。


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小岩に降臨



いつもなら総武線でスルーしてきた小岩に降り立ち、たまたま偶然知った「こえどり」と言う串焼き屋さんへ行ってみた





手前の2つの小鉢はお通しのポテトサラダとウズラの卵がのった大根おろし






カウンターに座って、目の前で焼く様子を眺めるだけで呑める





ねぎま、豚バラ巻き、ささみ…どれも柔らかくしっとりジューシー♡


特にささみ焼きは中がほんのりレア状態


鮮度に自信あり




昨日ご一緒したのは、以前からのブログ読者でインスタでもフォローしてくださって仲良くなった「よーちゃん」


呑むペースも同じで、まずはビールからの焼酎水割りを延々と呑み、日本酒へ。


心地良い時間が過ぎていく




黒板メニューにあった「北海道産真鱈の白子の鉄板焼き」はカリッと焼き付けたい白子にバターがほんのり。


中はトロトロ(*≧∀≦*)🎶


付け合わせのパセリはシャリシャリして香ばしく、これも立派なお料理!




紅葉おろしと万能ネギの薬味とポン酢でいただいた


家でも再現したいと思うほどウマいΣ੧(❛□❛✿)


「こえどり」、料理も雰囲気もとても良かった。

また来たいお店。





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塩唐揚げへの探究心

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昨日は「塩唐揚げ」をつくった。

以前、鶏の塩焼きをつくったときに、塩と酒だけでとっても美味しく出来たので、そのレシピをヒントに新たな塩唐揚げレシピを考えてみた。

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まず鶏肉に塩だけを揉み込んでしばらく置く。

これは以前働いていた職場で教えられた方法。

こーすると鶏肉の水っぽさが抜けて旨味が凝縮され、中まで塩味が入る。


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そのあと日本酒を加えて揉み込み、一晩置いてみた。

鶏の塩焼きをつくるとき日本酒で漬け込むのだが、そーすると肉も柔らかいし鶏の臭みがなくなって美味しかったから、唐揚げでも試してみた。

一晩置く必要はないかも。時間はまた研究してみよう。


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翌日、余分な酒を捨てて、生姜の絞り汁を多めに加えて、

にんにくのすりおろしは小指の先っちょ程度の量(これは好み。ウチはニンニクの香りが強い唐揚げを好まないので風味付け程度に加えている)

隠し味に砂糖をひとつまみ。

よーく揉み込んでしばし置いて


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あとは片栗粉まぶして油で揚げる。


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サクッとした衣の中からしっとり柔らかな肉。

日本酒効果だろうか、塩味もまろやか。

家族からの評判も上々だ。

塩唐揚げへの探究心はまだまだ終わらない。


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本気の鍋

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関東に4年ぶりの大雪襲来。

あれから4年も経ったのかぁ・・・と思いつつ、大変な事態であることがわかっていて真っ白な世界にときめいてしまう。

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雪の影響で家族みんな早めの帰宅。

野菜の異常な高値が続き鍋も気軽にできないご時世だが、こんな日こそ鍋でしょう!

いつもは惰性的になりがちな鍋だけど、なかなか食べられなくなると鍋に対して「本気」になる。

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恐ろしいほどの高値の白菜だが、これは欠かせない。

安い鶏ひき肉で鶏団子をたっぷりつくって塩ベースの鍋にブチ込む。

アツアツの鍋に熱燗。

冷えた体とココロに沁みわたる(*´∀`*)


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九州地方では鍋の薬味に柚子こしょうが一般的だとか。

さっそく試してみたけど、あっさりした鶏団子に柚子胡椒の辛味と旨味がぶちうまい(*≧∀≦*)

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一晩たって今日は清々しい青空が広がっている。

太陽が昇るにつれて屋根から木から雪の塊がドサドサ落ちてくる。

足元ばかりに気を取られがちだが、どうか頭上にも注意を払ってお出かけください(´・ω・`)



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どの口が言う

「太ったら離婚だからね」


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結婚するとき、パパから突きつけられた誓約。

ロマンも何もあったもんじゃない。


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結婚して息子が産まれ、妊娠で15キロも太ったカラダを半年で戻し、その後も多少の変動はあるものの結婚前の体重をキープしてきた。

パパと息子は「痩せの大食い」で、食べても食べても太らない。

なんと羨ましいことか・・・


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・・・と思っていたら、アレ・・?

パパ、スーツがパツパツだけど?

いくら食べても太りにくい体質とは言え、さすがに年齢を重ねていくと若い頃と同じ食事の量では消費力も減退してくる。

結婚当時、あれほど人に「太ったら離婚だ」と言い放ってきたテメェがそのザマか。


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安易に新しいスーツなんて買わせないよ。

そのだらしなくなったカラダをどうにかしなさい。

ということで、生まれて初めてパパがダイエットをすることになった。



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週一で食べたい

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週一で食べたいもの、それは串焼き

昨日もせっせと豚バラで巻いた。

焼くのはいつも魚焼きグリル。

ホントは炭火で焼けたら最高なんだけどね。


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昨夜はハリキッテいろんな種類を巻き巻き。

冷蔵庫の整理的なのも兼ねて。


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例の柚子胡椒もつけながら、酒がススム。

いつか炭火で焼けるような環境をつくりたいと本気で考えている。


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こんな時代こそ“家庭の味”

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久々にコロッケをつくってみた。

コロッケって今ではコンビニでもスーパーでもだいたいどこでも手軽に買えて、しかも美味しい。

そんな時代にあらためて手作りコロッケ。


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合いびき肉とみじん切りにした玉ねぎを炒めて塩コショウ、ナツメグの代わりにコリアンダーパウダーを少々、隠し味にお醤油を加えて下味つけて。

茹でて潰したジャガイモとコンデンスミルク少々を混ぜ合わせて整形。完全に冷めてから衣をつけて揚げる。

ちなみにウチではコロッケにまぶすパン粉は生パン粉と決めている。


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ソースは中濃ソースにケチャップ、 「トリイ」のウスターソースを合わせたものを添えて揚げたてをいただく。


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付け合せには千切りにした人参、セロリ、キャベツにツナとマヨネーズ、粗挽きこしょう、醤油で和えたサラダ。

葉野菜が異常に高くて、今年に入ってまだレタスを食べていない。

比較的安定している野菜をあれこれ工夫しながら日々をつないでいる。


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酒は再びホッピー。

今回は初めての黒ホッピーに挑戦。

想像通りのカラメル感。


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さてさて久しぶりの手作りコロッケは・・・♪

しっかり感じる芋の味。これぞうちのコロッケ。

各お店それぞれで研究を重ねながら作り出しているコロッケと比べ、やはり家庭の味。

でもその“家庭の味”が無性に食べたい時がある。

そしてし慣れ親しんだ味がみじみとウマいと思う。

料理なんてそんなもんだ。


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呑み仕事

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「ワカコ酒」 を観て以来、普通の塩鮭を買わず、わざわざ生鮭を買ってきて塩と酒で仕込んで、塩焼きをつくるようになった。

美味しいし、好みの塩加減にできるし、まろやかに仕上がるし、ちょっと面倒だけどやる価値がある。


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で、魚焼きグリルで焼くより網焼きの方が美味しい気がする。

ホントに、気のせいかもしれないけれど(^_^;)

鮭の脂が滴り落ちてモクモクと煙が立ち込めるけど、それでも網焼き。


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一昨日は「海老のふわふわ揚げ」をつくったのだが・・・


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そのときに泡立てた卵白だけを使い、卵黄は余る。

で、その卵黄は小皿にとって醤油をかけて漬け込むだけ・・・


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ひと晩経てば「卵黄の醤油漬け」の完成。

ご飯にのせてもウマいけど、私はやっぱり酒の肴。


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「今夜は日本酒を呑むぞ!」って意気込んだ昨夜の晩酌。


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半分に切って開いた油揚げにオクラとすりおろして醤油で下味つけた山芋、ちょっと余っていたちりめんじゃこを詰め込んで、楊枝でとじて、フライパンで焼いた「信玄袋」。

納豆とネギでもいいし、明太子と刻んだ長芋でもウマそうだし、冷蔵庫にちょこっと残ってる食材を組み合わせてできる、節約メニュー。


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卵黄の醤油漬けはそのまま箸でチビチビつまんで酒を呑むのもよし、鮭にからめて食べてもウマし。


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酒は新潟の親戚からもらった「越後で候しぼりたて原酒」

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杯がすすんでコタツで気を失っていた。


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自宅で初ホッピー

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初めて自宅でホッピーを呑んだ。

居酒屋では1~2回ほど呑んだ記憶があるが、それっきりこれっきりだった。

が、キンミヤ焼酎を常備するようになって、ホッピーがにわかに気になりだした。


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なんだろう、この見た目ビールっぽいのに、呑むとビールとは全然違う飲みもの。

味も説明しにくい。

何者なのかわからずいまだ抵抗感が残るが、呑んでみると悪くない。

しかも低カロリー、低糖質、プリン体ゼロと三拍子揃ってる。

クラフトビールのウマさにハマりつつ、その真逆の立ち位置にあるホッピーにも興味を抱く矛盾。


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そうよ、呑兵衛は矛盾な生き物。

ビールも好きだし日本酒も好きだし、ワインだって呑むし、焼酎だってホッピーだって呑んだっていいじゃないか。


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春に向かって

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一週間前からスタートした春アクセサリーの制作。

オオイヌノフグリ・・・別名・「星の瞳」 をモチーフとした作品。

青とも紫とも言えない色合いを一つ一つ色鉛筆でグラデーションをつけながらニュアンスを出していく。

色付けが終わったら切り抜き。


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次に焼きの作業。

焼く前と焼いたあとでは色の濃さや彩度が変わるので、そのへんも考慮して差し引きしながら色付けをしていかなければならない。


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で、焼き上がりはこんな感じに↑

理想とする色合いに仕上がって満足。

まるでガラスのようにキラキラしてキレイ。

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事前に仕入れておいたサファイヤっぽいカラーのガラスビーズ。

花の色に一番近いブルー。まさにこの色に近い色合いに色づけできた。

これらをパーツで繋げてアクセサリーを完成させていく。

早ければ2月には咲き始める春の花、「星の瞳」


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春といえば、今日は息子は私立高校の受験日。

インフルエンザ予防に効果があるという舞茸で炊き込みご飯をつくって送り出した。

我が家はいま、それぞれそれぞれの春に向かって奮闘している。


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不気味な犬



犬を描いてみた。

かわらしく描けない。

ちなみに向かって左から、

フレンチブルドッグ

チワワ

マルチーズ…





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田んぼの中のダイニングバー

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一昨日の土曜日は新年会。

千葉駅から外房線に乗って約30分、「本納駅」下車。

そこから田んぼが広がる道をテクテク歩いて約7分のところにある「ウチノソト」さん。

うっかりしてたら通り過ぎてしまいそうなくらい、民家に溶け込んでる。


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2回目の来店。

自由で気さくな方々と、今年もよろしくお願いしますの乾杯。


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ココはお酒はもちろんだけど、料理も楽しみの一つ。

まずは前菜、 「ザワークラウト」

写真に写っている黒い実は、お酒のジンの香りの素となっているスパイス・ジュニパーベリー

噛むと確かにあのジンの香りが広がる。


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↑「鯖のエスカベッシュ」

日本で言う南蛮漬けみたいな料理。

酸味がマイルドで、お酢が苦手な人でも食べやすいと思う。


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↑「鰯の酢〆」

本当は鯖でつくる予定だったが、諸々あっていわしに変更とのこと。

〆た鰯の上に生の山芋とたっぷりの薬味、そして食べるラー油がかかっていた。

鰯は鰯で面白いが、やはり鯖の方が良いかも。

このラー油がしっかりした辛味と旨味があって美味しい。

このラー油が欲しい。


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↑「豚のロースグリル」。

デミグラスをベースとした中に手作りの粒マスタードやバター、きのこなどが入ったソースが美味しいかった。

後でシェフの方に作り方を聞いたら、惜しげもなく教えてくださった。

ただ、その材料がなかなか手に入らないので同じように再現するのは難しいが、家庭料理レベルでつくるとしたら参考になる。


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そうそう、ウチノソトさんで出される野菜はとにかくウマい。

近くで栽培されている農園から直接仕入れているらしいのだが、この「小海老とくるみのパクチーサラダ」もパクチーのエグミや香りがマイルドでモリモリ食べれる。

まだ秋口に来た時はもっとフワフワで柔らかかったけど、今の時期はちょっとしっかりした食感に。

同じ生産地のパクチーでも季節によって変わるのも楽しい。

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↑「牛ランプステーキ~瞬間燻製~」

燻製の香りをふんわりまとわせ、最後にほんのりとした香りがする程度なので肉自体の香りや味を邪魔しない。

柚子胡椒つけてもいいが、岩塩だけでいただいた方が赤身肉の甘味や旨味が引き立って噛み締めるほどにウマい。


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こちらの常連であるメンバーのひとりが、なぜか「ワイン無料券」を持っていて、ボトル1本をサーピスしていただいた。

ビールもいいけど、ワインでもゆっくり料理を楽しみたいから嬉しい。


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↑「川海老と椎茸のアヒージョ」

川海老独特の味と香り。

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軽く焼いたカンパーニュにアツアツのオイルをつけて。

個人的にはフツーのバゲットの方が好み。


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↑「広島産牡蠣のグラタン」

ホワイトソースの中にプリプリの牡蠣がゴロゴロ入っている。

え!?これで880円って、安くない?


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〆は「ワタリ蟹のトマトソースパスタ」

一人に一つ蟹がわたるようになっていた。

みんなでシェアしていろいろな料理が楽しめて満足。

単に美味しいとかそうじゃないとか、そーゆーことだけじゃなく、素材そのものの味の違いや素材同士&調味料の組み合わせ、イタリアンやフレンチっぽい中に日本料理の要素が入ってたりとイロイロ興味深い。

「料理って面白いな~」 「みんなで食べるって楽しいなぁ~」・・・ってあらためて思う、そんな店。

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豚バラで抱きしめて

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耳も手も足先もシビれるほどの寒さ。

こんな日こそ熱燗・・・と、その前に、夕飯の準備をしながらまずは冷たいビールで乾いた喉を潤す。

昨年から続いている野菜の高騰・・・それでも食べたい春菊。

せっかくだから、鍋に紛れ込ませるんじゃなく主役となる料理で。


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春菊を豚バラでぐるぐる巻にして塩コショウして魚焼きグリルで焼くだけ。

「春菊の豚バラ巻き」

アスパラやネギで作ることが多いけど、春菊で作ってもこれまたウマイ。

これならば、春菊が苦手な息子も食べられる。


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鶏もも肉は厚さを均等に広げて余分な脂を取り除き、塩と酒に漬け込んで、ネギや椎茸と一緒にこれまた魚焼きグリルで焼いて。

“ポスト吉田類”からいただいた、大分にある「醤油屋」さんの柚子胡椒をちょいとのせていただく。

このあとにワンカップ大関の熱燗を流し込むと喉にふわっと清涼感が広がって心地よい。


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酒の肴にシンプルな焼き物はよく作るが、野菜を豚バラで抱きしめるだけで何故にこんなにもウマいのだろうといつも思う。


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餃子の引力




昨日、餃子の話をしていたら頭の中は餃子でいっぱいになった。

当初予定していたメニューを変更して、大阪王将の冷凍餃子を焼いた。





餃子の引力の強さに加え、今では誰でも気軽に美味しく作れる冷凍餃子があるもんだから、食べたくなったら即実行。

なんと幸せな時代か。




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ケンカしてこそ




昨日はミスよし子と新年会。


昨年はケンカして一切連絡を取らない期間が1ヶ月続いたことがあったが、そんな状態のまま12月に一緒横浜旅に行き、思ってるコト全部話し合って仲直りした。




意見をぶつけ合って、全てに共感することはできなくても、それはそれで良しとできる。

ケンカして初めて、その人が大切な友達かそうでないかが分かる





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きれいな花なのに

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パソコン作業もなんとか一段落し、今年初の作品づくりをスタート。


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新年一発目は今年の干支・犬にちなんだ春らしい作品・・・


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・・・といっても犬そのものじゃなく、2月頃になると足元にちらほら咲き始める小さな青い花「オオイヌノフグリ」


田舎育ちの私は、この花をみつけると春が来たことを実感したものです。

でもなんでオオイヌノフグリ?変な名前ー・・・って調べてみたら、由来が衝撃的だった。

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「犬の睾丸」Σ(゚д゚lll)!?

日本植物学の父と言われる牧野富太郎って先生が、この花の実が、犬の睾丸に似てるから「犬のフグリ(睾丸)」→「オオイヌノフグリ」って名前をつけたららしい。

なんで花じゃなくて実の状態で名づけてしまったのか・・・


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ちなみに富太郎先生、若かりし頃はイケメンでございました。

とても残念な名前の「オオイヌノフグリ」、実は別名もあって、千葉では「星の瞳」なんて素敵な名前で呼ばれてるらしい。そっちの名前で呼んでやれや!

千葉県民の自分は聞いたことないけど(^_^;)


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こんな話のあとに何ですが、作業の後の晩酌タイム↑

晩酌中もオオイヌノフグリのことで頭がいっぱい。


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帰ってきたパパにも、今回の作品のテーマや逸話について説明したらイヤな顔された。


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だらしないタコさんウィンナー

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タコさんウィンナーは“股の部分”をカリッと良く焼かないと気がすまないタイプ。

タコさんに限らず、ウィンナーは全般的にカリカリに焼きたいヒト。

フライ返しでギュゥっと押し付けちゃうから、股が避けちゃうこともある。


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故に、私がつくるタコさんウィンナーは股が開きすぎて可愛くないし、だらしない。


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目玉焼きにそれぞれ好みの焼き方&食べ方があるように、ウィンナーにだってひとそれぞれの好みの焼き方と食べ方がある。


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今年の七草は素直に

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今年もやってきました「七草」

昨年は「七草イタリアン」と称して無理やりコース仕立てにしてみたが、今年は素直に馴染みの和食で。


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七草粥ならぬ「七草雑炊」

冷蔵庫にあったシラスと賞味期限ギリギリのいくらの醤油漬けをトッピング。

揚げ卵をのせて醤油をたらして食べてもウマイ。


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この時期に食べたくなる「鰤の柚庵焼き」

同量の醤油・みりん・酒を合わせたタレにブリの切り身と柚子を漬け込んで、タレをハケで塗りながら焦がさないように焼く。



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まだまだ残っている蓮根は片栗粉を薄くまぶして唐揚げに。

いつもは揚げたてに醤油をかけてるだけでも美味しいけど、昨日は ポスト吉田類からいただいた柚子こしょう をのせて。

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湯布院醤油屋の柚子こしょう。

そのへんに売ってる柚子胡椒は薬臭かったり、味がイマイチだったりのモノもあって、今のところ気に入ってる柚子胡椒は1つしか出会えていなかったが、この柚子こしょうは香りも塩加減も辛さも好み(*≧∀≦*)

焼き鳥につけたりドレッシングを作ってもうまいだろうなぁ・・・


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「七草イタリアン」も悪くなかったけど、やっぱり和食がしっくりくる。

七草が苦手な男達には奥に写っている豚しゃぶのなかにシレっと放り込んで食べさせた。



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ポスト吉田類からのお年玉



昨年末から九州へひとり旅に出ていた「ポスト吉田類」からお年玉が届いた

 


柚子胡椒やワンカップ地酒、宇佐飴、そして息子にまで合格祈願のお守りを(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

この歳になっていただくお年玉は、格別なり。
隊長、お心遣いありがとうございますm(_ _)m


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ハバネロビールと餃子で覚醒

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新年早々、壁にぶつかっております。

プラグイン入れたり、基本的な設定はなんとなくできたけど、その先のカスタマイズが難しい。

頭に描いてるデザイン通りにできない。

用語がわからない。

英語が読めない。

日本語でもわからない。

できない、分からないということがこんなにも悔しいとは。


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数日前から日中はパソコンの前で格闘し、夜は録画しておいた孤独のグルメとかお笑い番組とかを観たりして頭ん中を一回休める。

で、昨夜は宇都宮在住のフォロワーさんが贈ってくれた「餃天堂」の餃子で晩酌♪

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コロンと小ぶりなかわいいフォルム♥


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説明書通りにカリッと焼いて、さぁいただきます!


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昨年買ってなかなか飲む勇気がなかった志賀高原のハバネロビールをようやく開栓。

辛いもの好きだけど、それとこれとは話が違う。

最初はフルーティーな香り・・・と思ったらそのあとにハバネロの香りと辛さがしっかり感じられる。

そして辛い!


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餃天堂の餃子は初めてだが・・・カリッともちもち!

かじった瞬間に汁が飛び出る(*´∀`*)ジューシー♪

ハバネロビールとも合うよ。


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ハバネロと餃子で覚醒した脳みそで今日も再びパソコンと格闘するわよ。



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「山源」に行きたい

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皆さん、先日の大晦日に放送された「孤独のグルメ年末スペシャル」観ました?

私は「ガキの使い」に夢中になって録画するの忘れてましたΣ(゚д゚lll)

以前から楽しみしていたのに・・・ショック・・・ショックです・・・(´;ω;`)


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悔しくて気を治めるために、ずいぶん前に録画した「孤独のグルメseason3」を観直した。

シリーズの中でも初期の頃のseason1~3は特に好きで、板橋区の「山源」さんの回 は何回も観てしまう。


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実はホルモンが苦手なんだけど、五郎さんがあまりにもウマそうに食べるもんで、苦手な私でもその姿に釘付け。

このプニプニした白いホルモンを山葵や柚子胡椒をつけて食べてみたい・・・♥


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で、その欲求を少しでも満たそうと近所の焼肉屋へ直行。

ホルモンは1つも注文しなかったけど(^_^;)


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実際に「山源」さんへ行ったことのあるフォロワーさんから、「自分もホルモンが苦手だけれど「山源」さんのホルモンは美味しくいただけました♥」との情報が(゚∀゚ )!!

やっぱり美味しんだぁ・・・(*´∀`*)♥

ますます行ってみたくなった。

「孤独のグルメツアー」やりたいなぁ


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鯛めしでゆるりと呑む

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ホームページを新たに立ち上げようと昨日は一日中パソコンの前で格闘。

むかし独学でHTMLやCSSの基本くらいはなんとなく頭に入れて、自分で一からホームページを作っていたが、今はそんな知識がなくてもホームページがつくれる便利なサイトやツールがあるので、自分もそれらを利用してみようと、まずはお試し期間中に無料でやってみた。

でも、意外に難しい・・・


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フォーマットが用意されていて説明通りに打ち込んでいけばいいのだが、親切すぎるほどあれこれあって正直いらないモノもある。

が、必要なければ外せばいいだけだから、まぁいっか。

なんとなくわかってきたところで、じゃあ申し込んでみるか・・・とこの時に料金プランを初めて確認。


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ぇえっ!?

年間45000円もするの!?

正直、個人のホームページ制作にここまでお金をかける意味がわからない。

というか、そもそも最初に料金を確認してからやりなさいよって話(^_^;)

やーめた。


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結局、やっぱり、自分で作ることになるのね。

無料のWordpressをインストールして、カスタマイズ作業に取り掛かる。

実は以前もWordpressを使って仕事していたことがあるが、会社が用意してくれたマニュアル通りやってただけなので完全に理解しきれてないワタシ。

やはり、コイツと向き合わねばならないか。


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パンパンに疲労した頭を休ませるには呑むしかない。

1本400円でゲットしたまるまる太った ち鯛 

買ってきてすぐに鱗とったり内蔵取ったりしてきれいに処理し、塩振って水気をよーく拭き取って。

まるごと両面網焼きに


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昆布、鰹でとった出汁に塩と酒、みりん、醤油で調味出汁をつくる。

研いだ米に鯛をのせ、コメに対して1.2倍の調味出汁を入れて土鍋で炊く


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鯛めし じゃ、鯛めし

呑む時は基本、米を食べないが、鯛めしは別。

昆布、鰹、鯛のトリプル攻撃♥ 


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生姜を入れる作り方もあるけれど、鯛の香りより生姜が勝っちゃうのでウチは入れない。

代わりに三つ葉を炊きたてにふわっと。

三つ葉の香りは逆に鯛の香りを引き立てるような気がする。


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焼き豆腐をすき焼き風に煮含めた「煮奴」やあたりめも並べて。

ゆるりと呑みながら、同時に脳みそも緩んでいく。


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おせちに飽きたら正月終わり



早くもおせちに飽きた。

昨日は実家から帰る途中でラーメン店へ直行。

お刺身やお肉、美味しいものばかり続くとジャンキーなものが食べたくなる。

人間てわがままな生き物ね。




2日ぶりに自宅に帰ると正月用に活けた早咲きの桜が咲いていた。




まだまだ家族はお正月休みが続くけど、おせち料理に飽きて桜が咲いてるのをみたら、お正月はもう終わった気分。




・・・という訳で、今日からぼちぼち日常に戻ってます。

年末にちょっとだけ囓って数日間放置してしまったパソコン作業。

時間が経ったら何をどこまでやって、これから何をするべきか忘れてしまい、もー1回最初からやり直し(´;ω;`)



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幸せに敏感に



大晦日に引き続き、元旦も実家で新年会

弟が用意した田酒の干支ボトル



昔はガッツリおせち料理だったけど、いつからか少しのおせち料理を皿に盛り合わせ、メインはすき焼き…というスタイルが定着した。



こちらは栃木のお酒・「羽水純米原酒おりがらみ」

香り華やか、後味は意外にスッキリ



ただ個人的にはすき焼きにはお燗が呑みたくなる(^_^;)

年末年始は贅沢三昧。

贅沢が続けば飽きてくる

幸せが続けば幸せに鈍感になる

常に周りに転がっている何でもない幸せに気づけるよう心がけて生きていきたい。





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